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zentotanan

クラゲのように泳いで生きたい

インドのチップ

サリーはバラナシでは200、デリーでは250ルピーで買える。

例えツアーであっても平気で工場などへ連れていき物を買わせようとする。

 

 彼らの中には本当にお金がなくて、

土の家が雨で壊れたりしていた。

世界が平等だというなら

彼らの仕事がもっともっとポピュラーになり、

私達の、生活へ入り込むべきだ

私の祖父は工場をつくり染色の仕事をしていた。だけど、彼らは時代がその時も同じなのだ。

私の祖父は工場をなくした。時代にあわなかったから。

とてもそれは残念なことだ。

商売にすることはそれくらいに難しい。

私は彼らが十分に暮らせるよう何かしたいと思っている。

そのためにはクオリティが必要だ。

 

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